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OSS-DB技術者認定試験が企業における人材育成の客観的指標として最新のITSSスキルマップに掲載されました!

お知らせUpdate:2018.09.12

OSS-DB技術者認定のSilver試験とGold試験は、ITSSのスキル熟達度と資格を対応づけている「ITSSキャリアフレームワークと認定試験・資格の関係(ISV MapVer10r3(20180824)」に下記のように位置づけられており、企業の人事評価制度における客観的な指標として活用されています。
皆様のスキル判断や企業における人材育成の指標としてご活用ください。

●OSS-DB Silver試験は、下記の3分野の職種で【レベル2】として位置づけられています。
・ITスペシャリスト
・アプリケーションスペシャリスト
・ソフトウェアディベロップメント

●OSS-DB Gold試験は、下記の3分野の職種で【レベル3】として位置づけられています。
・ITスペシャリスト
・アプリケーションスペシャリスト
・ソフトウェアディベロップメント

なお、今回の更新でLinux技術士や認定資格「LinuC」もLPICと同様の位置に掲載をされましたので、合わせてご確認ください。

【詳細】http://www.lpi.or.jp/doc/ISVMapVer10r3.pdf


(※)ITSS(ITスキル標準)とは?
https://www.ipa.go.jp/jinzai/itss/itss13.html
情報処理推進機構(IPA)が作成しているITスキル標準(ITSS)は、各種IT関連サービスの提供に必要とされる能力をものさしとして明確化した指標です。

お問い合わせ先

LPI-Japan事務局
電話番号 03-3568-4482 FAX番号 03-3568-4483
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