-h オプションは接続先のホスト名またはIPアドレスを指定するために使用される。
-p オプションを省略した場合、接続には必ず 5432 番のポートが使用される。
-U オプションを指定しない場合、OSのログインユーザー名がデータベースの接続ユーザーとして使用される。
接続時に用いるホスト名、ポート番号、データベース名、ユーザー名、パスワードを .pgpass ファイルに記載しておくと、パスワードの入力を省略できる。
-D オプションは接続するデータベース名を指定するために使用される。
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